09年04月14日
【大阪】第32回東大阪市民ふれあい祭り
社団法人大阪府建築士会の地域サークルのひとつ「建築士の会東大阪」では以下のイベントに参加します。
ふるってご参加ください。
第32回東大阪市民ふれあい祭り 「わくわく建築倶楽部」
日時 5月10日(日)10:00~16:00
会場 花園中央公園会場(近鉄奈良線「花園」駅より徒歩約10分)
参加費 無料
問合せ 大阪府建築士会 わくわく建築倶楽部/建築士の会 東大阪 事務局
電話:072-926-5801 ファックス:072-921-4835
メール:hara-plus1@nike.eonet.ne.jp
「建築士の会東大阪」では去年のふれあい祭り参加を契機に「わくわく建築倶楽部」というグループ名で地域活動に本格的に取り組み、毎年市民参加型のイベント「建物見学会」や「わくわく探検」などを主催しています。
そして、 去年に引き続き今年もふれあい祭りに参加することになりましたので 、お知らせします。
去年よりさらに建築士らしい企画も充実しておりますので、 ぜひ遊びに来てください。
我々建築士が地域住民と直接触れ合うことにより、「 建築士として地域で何ができるのか?」 を模索するヒントになればと思っています。
(記入者:K.C)
ふるってご参加ください。
第32回東大阪市民ふれあい祭り 「わくわく建築倶楽部」
日時 5月10日(日)10:00~16:00
会場 花園中央公園会場(近鉄奈良線「花園」駅より徒歩約10分)
参加費 無料
問合せ 大阪府建築士会 わくわく建築倶楽部/建築士の会 東大阪 事務局
電話:072-926-5801 ファックス:072-921-4835
メール:hara-plus1@nike.eonet.ne.jp
「建築士の会東大阪」では去年のふれあい祭り参加を契機に「わくわく建築倶楽部」というグループ名で地域活動に本格的に取り組み、毎年市民参加型のイベント「建物見学会」や「わくわく探検」などを主催しています。
そして、
去年よりさらに建築士らしい企画も充実しておりますので、
我々建築士が地域住民と直接触れ合うことにより、「
(記入者:K.C)
09年02月26日
【滋賀】丸山弁護士講演会のご案内
滋賀県建築士会では、丸山弁護士をお招きして講演会を
開催します。ふるってご参加願います。
「今こそ生きる活力を」
~こんな時代だからこそ夢と元気で行こうじゃないか!~
講師 丸山 和也氏(弁護士・参議院議員)
日時 3月14日(土)16:00~18:00
会場 瀬田公園体育館
滋賀県大津市一里山6-9-1
JR瀬田駅よりバス5分 徒歩10分
参加費 無料
募集 300名(申込先着順)
申込・問合 滋賀県建築士会
申し込みは、FAX・e-mailにて
詳しくはHPで
http://www.kentikushikai.jp/
(記入者:K.Y)
開催します。ふるってご参加願います。
「今こそ生きる活力を」
~こんな時代だからこそ夢と元気で行こうじゃないか!~
講師 丸山 和也氏(弁護士・参議院議員)
日時 3月14日(土)16:00~18:00
会場 瀬田公園体育館
滋賀県大津市一里山6-9-1
JR瀬田駅よりバス5分 徒歩10分
参加費 無料
募集 300名(申込先着順)
申込・問合 滋賀県建築士会
申し込みは、FAX・e-mailにて
詳しくはHPで
http://www.kentikushikai.jp/
(記入者:K.Y)
大阪府建築士会では以下のセミナーを開催します。
ふるってご参加ください。
建築・環境・木について学ぶ
「木の学校」
-超える・つながる・考える
取り戻そう私たちの元気
地球温暖化・環境問題やわが国での人口減少、2015年問題など 私たちを取巻く社会情勢は
大きく変化し、 従来の価値観からの意識変革を求められる時代となりました。
「木の学校Ⅱ」では、日本の住まいで もっとも多くつくられてきた「木の住まい」や
これからの「木のある暮らし」について皆さんと一緒に学びます。
講師 川井秀一教授
(京都大学生存圏研究所所長・教授)
日時 3月7日(土)14:00~16:30
会場 大阪木材仲買会館 2F講堂 大阪市西区南堀江4丁目18-10(鶴見緑地線 西長堀駅7A
出口徒歩5分)
参加費 会員 1,000円 会員外1,500円
募集 100名(申込先着順)
申込・問合 大阪府建築士会会員会勢委員会
申し込みは、FAX・e-mailにて
HP http://www.aba-osakafu.or.jp/ oseinen/
※参加証は実施1週間前にお送り致します。
(記入者:K.C)
ふるってご参加ください。
建築・環境・木について学ぶ
「木の学校」
-超える・つながる・考える
取り戻そう私たちの元気
地球温暖化・環境問題やわが国での人口減少、2015年問題など 私たちを取巻く社会情勢は
大きく変化し、
「木の学校Ⅱ」では、日本の住まいで もっとも多くつくられてきた「木の住まい」や
これからの「木のある暮らし」について皆さんと一緒に学びます。
講師 川井秀一教授
(京都大学生存圏研究所所長・教授)
日時 3月7日(土)14:00~16:30
会場 大阪木材仲買会館 2F講堂 大阪市西区南堀江4丁目18-10(鶴見緑地線 西長堀駅7A
出口徒歩5分)
参加費 会員 1,000円 会員外1,500円
募集 100名(申込先着順)
申込・問合 大阪府建築士会会員会勢委員会
申し込みは、FAX・e-mailにて
HP http://www.aba-osakafu.or.jp/
※参加証は実施1週間前にお送り致します。
(記入者:K.C)
08年11月12日
【奈良】防災・減災・みんなの絆 講演会のご案内
奈良県建築士会青年委員会では
兵庫県建築士会 青年委員会 委員長 藤本氏を、お招きし『防災・減災・みんなの絆』と題し講演会を行います。
今回の事業は一般の方々は参加できないのですが、単位士会のネットワークを利用した活動を積極的に行っていることを報告させていただきます。
皆さんのご意見を頂戴できると幸いです。
事 業 名 防災・減災・みんなの絆
講 師 兵庫県建築士会 青年委員会 委員長 藤本氏
実施日時 2008年11月27日(木) 13:25-15:15
実施場所 〒631-0811 奈良市秋篠町1277-1
朱雀高校 プロジェクター・スクリーン完備室
対 象 建築工学科1年生38名及び先生方
建築士会会員:数名
建築士会会員(青年委員会):10名程度
行政担当者:数名
近建青:数名
事業の目的
生徒さんに対して、具体的な事例に挙げながら、防災・減災の重要性について、話していただきます。
講演を通して、生活スタイルを変えるなど安全を見直すきっかけとなることを目的とします。
また、学校生活において、生徒の命を守っているのは先生方であるとの観点から、多くの先生方にも講演会に参加いただくことを希望いたします。
事業の内容
映像による木造住宅、学校校舎、高層ビルの振動実験の説明や
地震に対する具体的対策。
体験学習を通して、模型を用いた耐久性の実験
茶碗などの振動実験、壁の構造模型を用いたビス止めの実験
等などを実験します。
(記入者:T.K)
兵庫県建築士会 青年委員会 委員長 藤本氏を、お招きし『防災・減災・みんなの絆』と題し講演会を行います。
今回の事業は一般の方々は参加できないのですが、単位士会のネットワークを利用した活動を積極的に行っていることを報告させていただきます。
皆さんのご意見を頂戴できると幸いです。
事 業 名 防災・減災・みんなの絆
講 師 兵庫県建築士会 青年委員会 委員長 藤本氏
実施日時 2008年11月27日(木) 13:25-15:15
実施場所 〒631-0811 奈良市秋篠町1277-1
朱雀高校 プロジェクター・スクリーン完備室
対 象 建築工学科1年生38名及び先生方
建築士会会員:数名
建築士会会員(青年委員会):10名程度
行政担当者:数名
近建青:数名
事業の目的
生徒さんに対して、具体的な事例に挙げながら、防災・減災の重要性について、話していただきます。
講演を通して、生活スタイルを変えるなど安全を見直すきっかけとなることを目的とします。
また、学校生活において、生徒の命を守っているのは先生方であるとの観点から、多くの先生方にも講演会に参加いただくことを希望いたします。
事業の内容
映像による木造住宅、学校校舎、高層ビルの振動実験の説明や
地震に対する具体的対策。
体験学習を通して、模型を用いた耐久性の実験
茶碗などの振動実験、壁の構造模型を用いたビス止めの実験
等などを実験します。
(記入者:T.K)
08年08月07日
建築構造に関する記事
構造に関する記事を見つけました。
興味のある方は コチラ まで。
以下 引用
構造で勝つ(2):一歩先んじるために知っておくべき構造規定の基本は?
「4号特例」が見直された場合、具体的にすべきことは何か? 財団法人日本住宅・木材技術センターが8月から全国で実施する講習会は、これをわかりやすく解説してくれそうだ。上は講習会で無料配布されるテキストの一部だ。
講習会の対象とするのは、4号特例の対象となる2階建て以下の木造軸組住宅。建築基準法で決められている構造安全性確認の11のルールを解説する。4号建築物であっても、本来は確認しなければならない項目だ。
構造についての簡易な計算方法として、壁量の確保(壁量計算)と壁量バランス(四分割法)、継手・仕口の選択(N値計算法)の3つ。基礎の仕様や屋根ふき材などの緊結、土台と基礎の緊結など各部分の仕様として8つ。合計すると11項目となる。
その他詳細は nikkeiBPnet まで
(記入者:Y.K)
興味のある方は コチラ まで。
以下 引用
構造で勝つ(2):一歩先んじるために知っておくべき構造規定の基本は?
「4号特例」が見直された場合、具体的にすべきことは何か? 財団法人日本住宅・木材技術センターが8月から全国で実施する講習会は、これをわかりやすく解説してくれそうだ。上は講習会で無料配布されるテキストの一部だ。
講習会の対象とするのは、4号特例の対象となる2階建て以下の木造軸組住宅。建築基準法で決められている構造安全性確認の11のルールを解説する。4号建築物であっても、本来は確認しなければならない項目だ。
構造についての簡易な計算方法として、壁量の確保(壁量計算)と壁量バランス(四分割法)、継手・仕口の選択(N値計算法)の3つ。基礎の仕様や屋根ふき材などの緊結、土台と基礎の緊結など各部分の仕様として8つ。合計すると11項目となる。
その他詳細は nikkeiBPnet まで
(記入者:Y.K)




