夜半、事務所で仕事をしていると、時折聞こえてくる「ガハハハハハッ」という酔っぱらった女性の高笑い。

大和撫子の知性と品格は何処へ行ってしまったのだ?
せめて「うふふふ」とか、「おほほほ」とか、あるいは「あははは」くらいで納めてもらえませんか?

「ギャーッ、ガハハハハハハハハハッ」

う~ん、困ったものである。

我々も時折夜中まで飲んでしまうことがあるが、飲んでない人たちからは、まったく同じように思われているのであろうな、と「夜中の高笑い」を聞いて反省する、今日この頃である。


まさき設計

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