今日、海沿いの国道を走っていると、前を走っていた車のすぐ後ろ、つまり僕の車のすぐ前に、何やら太い木の枝がいきなり落ちてきた!
とっさにハンドルを切って避けたものの、腕くらいの大きさの枯れ枝がアスファルトの路面に垂直に落ちてきたのだ。
 
 国道の上のほうを見ると、山側の木々が大きく覆い被さっており、風に揺すられて枯れた部分が落下してきたらしい。
フロントガラスにでも当たっていたら、割れていたかもしれないと思うと、ぞ~っとしてきた。

過疎化が進むと色んなことが起きるなぁ・・・。
 まさき設計