これが建築士に於ける

重要事項説明書だって・・・・・






契約する為の説明が重要なの?

契約自体は当り前だから?

建築コンサルなのに事業計画もたてられないんだ。
将来予測する能力は有ったら金持ちになってるから、事務所なんてしてないで貸しビルで喰えてるよ。

どっから契約が始まったかなんて企画調査じゃ決められないから、先ずは施主とお友達になれるかを判断してみたら。

どうせ、実力ないし 知らない事まで知ってると言える 偽善者建築士様から抜けられないのだから他人まで不幸にしちゃうんだよ。
建築士はサラリーマンでも良いから、設計屋はサラリーマン根性捨ててから成りなね。


重要なのは紙の成果じゃないんだよ。

建物出来て直ぐに褒められる必要なんてないのよ。
建築中や設計時に笑われたっていいんだよ。

、施主が勝手に喜んでくれんだから、
建主には当時の負けが勝ちと思わせられるんだよ。
設計期間なんて建物の寿命からみれば一時なんだから、そん時だけ喜ばせても訴訟の種蒔くだけだよ。

俺にとっては忘れた過去の自分がした事を今頃認められても、今の俺は また、数年後にしか褒められないのかとして感じられないけどさ。
設計屋なんて図面が綺麗でも伝わんなきゃ意味ないし、出来上がりが美しくても 百点なんて絶対とれないんだからと諦めちゃうしか無いよね。
僕のライバルは数年後の勉強続けて今の僕より賢い筈の自分なんだから絶対勝てない。
勝てたら廃業決める時さ。
絵画みたいに建築も加筆できて変えていければ心残り少なくなりそうだけど、引渡したら先ず無理だからな。

契約は建物壊れるまで続いてても良い位だよ。

設計時には笑わせて

建築中はワクワクさせて

出来たら泣かせて

忘れた頃に思い出させる

そいつの人生に深くかかわる建築ってものを記憶と体に焼き付けるのが、僕らの成果じゃないんかい?



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